店舗型テレクラが教えてくれた女の恐さと生粋のヤリマンビッチ女の存在

テレクラで知った女の恐さと生粋のヤリマン女の存

テレクラが私に教えてくれた事!

1980年から1990年代中盤まで日本中で爆発的ブームとなったテレクラ。正式名称はテレフォンクラブ。男と女が電話を通して主にセックスを目的とする出会いを探す「電話型の異性紹介サービス」として盛り上がったサービス。

 

当時は、まだ携帯電話すら無い時代だ。人々の連絡手段と言えば家にあるアナログ電話か公衆電話のみ。

 

今思えば、どうやって恋人や友達と待ち合わせしていたのだろう?

 

と疑問に思ってしまうほどの通信インフラの低さが当たり前な時代。

 

そんな中で登場したテレクラ。

 

男がテレクラ店舗に出向き、その個室内で女からのコールを取りコミュニケーションを楽しむ。当時は斬新過ぎるサービスだった。私はハマりにハマった。毎日テレクラに出向き女からの電話をライバルより少しでも早く取る事に没頭する・・・

 

抱いた女の数は5年程度で1000人以上。今思ってもテレクラは凄まじい出会いの宝庫だったと感じる。

 

このテレクラが教えてくれた事。それは決してセックスと言う快楽に溺れた思い出だけでは無い。私は人間の本質。いや、女の本質をテレクラで徹底的に教えてもらった。

 

女は動物だ

 

これが私が長年のテレクラ経験で悟った答えだ。女と言うのは時に従順であり時に冷酷だ。そして、冷酷だからこそ女は魅力的な生き物だと私は体で体験したのだ。

 

そして、快楽の面でも私はテレクラで女の性に対する貪欲さを知った。生粋のヤリマン女の存在だ。彼女達の性欲は恐ろしい。とにかく性に狂った女は無限大の快楽を求めるのだ。毎日セックスしても生粋のヤリマンはセックスを求める。

 

私はこんな女をテレクラ経験の中で何百人と経験して来た。私はテレクラを通してセックスマスターとなった。

 

こんな経験をさせてくれたテレクラを私は崇高なものだと思っている。そしてテレクラこそが今でも女の本質を教えてくれる唯一の場所だと確信してる。


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