昔のテレクラは女からの電話は早いもの勝ちだった

電話の早取りが主流だった時代のテレクラ戦争

女からのコールを取るには反射神経と集中力が物を言う世界だった。

今テレクラは女からの電話を定員が一度取り次いでから、他の客に順番に回す取次ぎ方式なのはご存知だろう。しかし昔のテレクラには取り次ぎなんて甘いシステムは無く、電話が鳴った瞬間に受話器を素早く取った方が勝ちと言う弱肉強食の世界だった。

 

本当に容赦無い世界で、トロいおっさんなんかは何時間粘っても一度も女からのコールを取れないなんて事も日常茶飯事だった。まあ常連通しだとコール取りが上手いヤツがオッサンに缶コーヒー一本で1コールあげるなんて事もあったけどね(笑)今考えるとある意味アットホームで団結力あったなとも思うけど(笑)

 

とにかくコールを取る神様みたいな常連が居て、可愛い子は全部そいつが始めにセックスしちゃうんで相当恨まれてたね。あいつ今でも元気かな?恐らく50代突入してるだろうな。

 

80年代のテレクラってのは本当に女のイロハを学べる最高の場所だった。援助交際なんてのも殆ど無くて純粋にセックスしたい女が多かったからね。

 

まあ性病にはよく感染したけど(汗)

 

テレフォンセックスもずいぶんとテレクラで鍛えられた。何時も同じ時間に電話してくるテレフォンセックス専門のオバチャンとか本当にエロかったな~。おばちゃんなのに本当にトークがエロいからついつい長電話しちゃうんだよね(笑)多分いま70歳くらいいってるんじゃないかね(爆)

 

生きてるかどうかも怪しい所だ。。。

 

もし、テレフォンセックスが上手くいかない、恥ずかしさが残って続かないなんて人が居たら、一度テレクラにいってみるといいよ。

 

まだまだリンリンハウスなんかはコールも鳴るし、テレフォンセックスおばちゃんもいるからね。いい練習台になってくれると思うよ。相性が良かったらそのまま待ち合わせてセックス出来るかもしれないしね!


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