テレクラはテレフォンセックスの原点と言っても過言ではない!

テレクラから学んだこと

80年代のテレクラは素晴らしい体験が毎日転がっていた。

1980年バブル絶頂期は日本人が最も浮かれていた瞬間だ。夜の街では一万円札の札束が飛び、気に入った女の為なら数百万はポケットマネーだった。そんな時代を象徴する場所と言えば「テレクラ」である。正式名称はテレフォンクラブだがテレクラとして現在も認識されている。

 

このテレクラこそがテレフォンセックスプレイを一般的にした立役者だったと思う。ここではテレクラから学んだテレフォンセックスに使えるテクニックを書いていこうと思う。

これからテレフォンセックスを覚えたい方にオススメの相手探しについてお話したいと思います。

 

ずばり、2017年現在において

40代以上の熟年女性達を相手にする

のが直ぐにテレフォンセックスを覚える最短の近道となると私は確信しています。

 

何故なら彼女達というのは80年代~90年代に掛けて流行ったテレクラ世代の女性達であり、それと同時に公衆電話で夜な夜なテレフォンセックスを楽しんでいたテレセ世代の女性達であるからです。

 

彼女達はとにかく電話コミュニティー慣れしていますからね!

 

昔は携帯電話すら無かった時代があったのです・・・そんな時代に突如現れたテレクラは、そでまでの男女の出会いの常識を完全に打ち破るものでした!

 

欲求不満な男女が直ぐにセックスパートナーを見つける場所としてテレクラは一気に盛り上がり、毎日のように多くの男女がテレクラで待ち合わせてラブホテルで合体するという大人の出会いを楽しんでいました。

 

テレフォンセックスに関しても同様です。当時は携帯電話がない代わりに公衆電話が街中の至る所に設置されていました。

 

遠距離恋愛のカップルや恋人同士において夜の公衆電話というのは、濃密なラブトークを楽しむエロスポットとして重宝されており、夜になるとテレフォンカードを握りしめて公衆電話へと急ぐ人が本当に多かったです。

 

そんなテレクラ世代の女性達は、とにかく電話で異性と交流することの楽しさを知っています。

 

だからこそ、最近になってテレフォンセックスの世界に興味を持った男性は今40代以上の熟年女性を敢えてテレセ相手に選んで楽しむべきだと思います。

 

恐らく、直ぐに違いが分かると思いますよ!

 

彼女達はテレフォンセックスに慣れていない若い女性とは全く異なる激しい喘ぎ声を出しますし、ストーリー展開やプレイの盛り上がりも彼女達に任せておけばOKです。

 

テレクラ世代の女性達は、あなたにとって

テレフォンセックスの先生となる

と言っても過言ではありません!

 

もちろん、相手の女性もテレフォンセックスをして気持ちの良いオナニーをしたい訳ですから、勉強という感じではなく楽しみながら刺激的なテレフォンセックスを体験すれば良いだけの話です。

 

ツーショットダイヤルを使えば直ぐにテレクラ世代の女性は見つかります!それこそ、人妻や熟女系の番組を利用すれば殆どの女性はテレクラ世代の女性達ですからね!

 

是非とも、まだ自分のテレフォンセックスプレイに自信が持てないという初心者の方はチャレンジしてみて下さい。

続きを読む≫ 2017/05/29 16:03:29

1980年から1990年代中盤まで日本中で爆発的ブームとなったテレクラ。正式名称はテレフォンクラブ。男と女が電話を通して主にセックスを目的とする出会いを探す「電話型の異性紹介サービス」として盛り上がったサービス。

 

当時は、まだ携帯電話すら無い時代だ。人々の連絡手段と言えば家にあるアナログ電話か公衆電話のみ。

 

今思えば、どうやって恋人や友達と待ち合わせしていたのだろう?

 

と疑問に思ってしまうほどの通信インフラの低さが当たり前な時代。

 

そんな中で登場したテレクラ。

 

男がテレクラ店舗に出向き、その個室内で女からのコールを取りコミュニケーションを楽しむ。当時は斬新過ぎるサービスだった。私はハマりにハマった。毎日テレクラに出向き女からの電話をライバルより少しでも早く取る事に没頭する・・・

 

抱いた女の数は5年程度で1000人以上。今思ってもテレクラは凄まじい出会いの宝庫だったと感じる。

 

このテレクラが教えてくれた事。それは決してセックスと言う快楽に溺れた思い出だけでは無い。私は人間の本質。いや、女の本質をテレクラで徹底的に教えてもらった。

 

女は動物だ

 

これが私が長年のテレクラ経験で悟った答えだ。女と言うのは時に従順であり時に冷酷だ。そして、冷酷だからこそ女は魅力的な生き物だと私は体で体験したのだ。

 

そして、快楽の面でも私はテレクラで女の性に対する貪欲さを知った。生粋のヤリマン女の存在だ。彼女達の性欲は恐ろしい。とにかく性に狂った女は無限大の快楽を求めるのだ。毎日セックスしても生粋のヤリマンはセックスを求める。

 

私はこんな女をテレクラ経験の中で何百人と経験して来た。私はテレクラを通してセックスマスターとなった。

 

こんな経験をさせてくれたテレクラを私は崇高なものだと思っている。そしてテレクラこそが今でも女の本質を教えてくれる唯一の場所だと確信してる。

続きを読む≫ 2015/08/02 21:33:02

私は2015年現在から換算すると実に約30年間も店舗型のテレクラを利用して来ました。私は現在進行形でテレクラを利用しています。東京に住んでいますので主にリンリンハウスの一択ですが、やはりテレクラは訪れるだけで自分のテンションを上げてくれる効果があると思っています。

 

さて、そんな店舗型のテレクラですが、テレフォンセックス目線で考えても実は両者はリンクしている部分が非常に多いと個人的には思っています。

 

まず、テレクラとテレフォンセックスの流行った世代の共通点です。テレクラが流行ったのは80年代後半から90年代前半までです。実はテレフォンセックスもこの時期に継続的にプチブームが起こり続けて来ました。

 

この時期にテレフォンセックスを楽しむ人ってのは大抵が遠距離恋愛中のカップルでした。夜になると公衆電話に十円玉を積んで遠く離れた愛する人とのバーチャルなセックスを楽しむ。恋愛ってのは離れていれば離れているほどに燃え上がりますからね。例え電話のみの繋がりでも十分に気持ちが伝わり合うのです。

 

一方で、テレクラを使ってテレフォンセックスを楽しむ女性も少なからず存在しました。男性側からするとコールをゲット出来たのに相手がテレフォンセック目的だった場合は非常に落胆してしまいましたがね(汗)

 

まあ、テレクラってのは使う人の自由な発想でコミュニケーションを楽しむべきだと思いますから、例えやっかいだと思っても私はテレフォンセックス目的の女性のコールを取ってしまった場合は、一応は付き合いましたよ!

 

結局の所、テレクラもテレフォンセックスも電話を利用したコンテンツなんですよね!なので、例え目的は違っても受け入れて自分の楽しみとして消化してしまえば良いと思います。だってその方が楽しめる確立が上がるでしょ?

 

最近の電話コミュニティーはテレクラからツーショットダイヤルに移り変わっていますが、その本質は普遍です。テレクラ感覚の出会いもテレフォンセックスも両方楽しむ体制を整えれば自分の快楽は2倍になるのです!是非、食わず嫌いにならず出会いもテレフォンセックスも両方電話で楽しめる心構えを持っておくべきだと私は思います。

続きを読む≫ 2015/06/09 19:35:09

テレクラやツーショットダイヤル。これらの共通点は他のコミュニティーに比べ、電話と言う遥か昔からあるツールだけを頼りに女性を口説かなくてはならない。

 

一見、難しいと思われる方が多いかもしれないが実は私はそうは思っていない。

 

むしろ、電話タイプのコミュニティーの方がスキームさえ押さえてしまえば、遥かに出会える確率は高いと感じている。

 

今回はそんな電話系コミュニティーでの出会いのスキームについてお話
ししたい。

 

まず、テレクラやツーショットダイヤルの場合、電話で女性とコールが繋がる部分に関しては何の苦労もいらない。

 

何故なら、どちらもランダムで今暇している女の子とあなたをマッチングしてくれる仕組みを持っているからだ。

 

問題は繋がってからだ。多くの人はここで適切なナンパ手法を行えずに諦める人が殆どである。

 

適切な電話でのナンパとは初対面である相手の女性からの信頼を得る事ですである。

 

間違っても、今から会おう!といきなり強引に待ち合わせをゴリ押ししてはならない。

 

考えて欲しい。初対面の女性がいきなり始めての男の言いなりで待ち合わせ場所まで来るだろうか?私的には割り切りでも無い限りは0%だと感じている。

 

だから先ずは相手からの信頼を得る事が大切なんですよ。

 

具体的な信頼を得る方法ですが電話コミュニティーの場合はとにかく雑談トークでしょうね。雑談トークが盛り上がると自然に共感が生まれます。

 

共感すると言う感情はやがて信頼に変わって来ます。このスキームを先ずは意識して欲しい。

 

とにかく後は電話と言う独特のツールを使って自分は出会いを求めているんだと言う意識を植え付けて下さい。

続きを読む≫ 2015/04/27 12:22:27

売春行為。この様に書くと極めて犯罪的で鬼畜、人間として許されない行為みたいに聞こえないだろうか?どこか重く罪を犯している様なニュアンスが伝わると言うか・・・実際、出会い系などで管理売春をしている援デリ業者と呼ばれる人々は、片っ端から警察に逮捕されているとも聞く。

 

お金とセックス

しかし、サポと聞くとどうだろう?このサポとはサポートの略で基本的には売春と変わらない金とセックスを交換する意味で使われる隠語だ。

 

出会い系サイトや愛人募集掲示板などでは「サポしてくれる人募集」とか「困っているのでサポートしてください」などと書かれた書き込みを良く見る。この募集は全てお金でセックスしますのでお願いしますと言う意味である。

 

更に、割り切りなんて言葉も良くつかわれる。割り切った関係の事を割り切りと呼び、こちらも出会い系サイトや掲示板などで女性達が金の為に書き込んだりする。

 

少し昔になると援助交際なんて言葉も流行った。女子高生ブームが起きた1990年代前半に流行った言葉だ。この当時はまだ、携帯電話も普及し始めの段階だったので、その人気化とブームの凄まじさは強烈だった。

 

しかし!これらの言葉は全て売春なのである。まあ、厳密的には女が出会い系サイトやソーシャルメディア上でこれらの行為を個人的に行っているので、管理売春には当たらないが。

 

しかし、目立った売春を個人で行えば検挙させる確率は高いだろう。もし、これらの行為に手を出そうと思っている女性がいたら、確実にその行為は犯罪行為だと頭に入れて行動するべきだろう。

 

大体にして割り切りや援助交際は女のリスクが極めて高い。男にラブホテルでレイプされる可能性も高いし、セックスした後に金を払うと言われたが、シャワーを浴びている隙に逃げられたなんて可能性もあるだろう。

 

セックスと言う行為は基本的に女が受け身なのだ。だから、絶対的に女が弱い。それを、ネットで見つけた男に売り付けるのだからトラブルにならない筈が無いのである。

 

頭に入れて欲しい。売春行為は買う方も売る方もリスクは無限大なのだ。そして、僅か数万円の金の代わりに一生治ることの無いHIVに感染する可能性だって高い。

 

つまり、金銭に対して明らかにハイリスクな行為なのである。

続きを読む≫ 2015/01/22 11:45:22

今年の目標

皆様、2015年明けましておめでとうございます。今年も変わらずエロチクお願い致します。さて、2015年ですが私から皆さんに今年の目標の共有化を提案したいと思います。我々は基本的にテレフォンセックスを愛するエロ男達。決してメジャーな性癖ではありませんから一致団結して少しでも電話エッチの良さを広げる事に貢献したいと思ったからです。

 

その具体的な目標と言うのは「新しい時代に備えたコミュニティーテクニック」の習得です。恐らく今年は従来のメールや掲示板で女を漁って出会うスタイルの崩壊が更に進むと予想されます。

 

その結果、我々の様なテレフォンセックス愛好家にとっては非常に大チャンスが訪れると確信しています。何故なら、世の中はLINEで無料通話するのが当たり前!格安スマホの普及でどんどんスマホ利用料金が安くなる。その結果、気軽に音声通話機能を利用して直接声で楽しむタイプのコミュニケーションが好まれるからです。

 

だから本格的音声出会いバブルが来る前に幅広い女性達に対応できる電話エッチテクニックを習得しておいて欲しいのです。具体的には「テレクラ店舗への稼働率を上げる」事を皆さんで実践しましょう!

 

やはりテレクラってのはテレフォンセックスの基本だと思うんです。基礎を大切にしないプロ野球選手やアスリートは非常に短命で選手生命が終わりますよね?これはテレフォンセックスも同じ事なんです。基礎であるテレクラ常連の女性達と対戦して何ぼな世界だと思うんです!

 

とにかく暇な時間を見つけたらテレクラに行くべきです。そして強烈なテレクラ世代の女達と対戦してスキルを磨くべきです。この経験は必ず今後のツーショットダイヤルバブルに備えた入れ食いに直結するスキルになりますからね。

 

激しい口調で煽って来るババアをトークスキルのみで落ち着かせ、気づいたら大声で鳴きながらオナニーを開始しているババア。こんな経験を積んで欲しいのです。ここまで出来れば凄まじいトークスキルですからね。

 

テレクラで鍛えた力をツーショットで利用すれば女子大生からOL、ギャルなんて簡単に口説けますし、テレフォンセックスでイカせてやるだけで出会う事も可能でしょう。2015年は必ずそんな大入れ食い状態の時が訪れますからね。

 

先手必勝!2015年はテレクラ稼動を上げてこの作戦を確実に実行しましょう。

続きを読む≫ 2015/01/06 13:11:06

学生時代の恋愛お遊び、思春期のエッチな思い出などは実に初々しい体験が多いと思う。手を繋ぐだけで勃起したしまったり、キスだけで射精した思い出。こんな学生時代・青春時代を過ごした人は多いだろう。

 

だが、成人になり大人になっていくと恋愛と言う物は確実に女の見極めが重要視されてくる。だって女選びに失敗し結婚なんてした日には本当に悲惨な毎日が待っている。奴隷の様に働いてもひたすら嫁から「給料を増やせ!」「安月給なんて男じゃない!」などと金を無心される日々が一生続くのだ。

 

下手に離婚を切り出せば財産を根こそぎ奪われる。正に生き地獄の展開。

 

つまり性格の悪い女や金に強欲な女を選んでしまう自体は絶対に避けなければならない。しかし、男は基本的に性欲の塊であるから勢いでセックスし女を孕ませてしまうなんて日常茶飯事なのが現状である。だからこそ、女を見る目を養って貰いたい。地獄の入り口に立たない為にも。

 

その為に私がオススメしたいのがテレクラを利用してみる事である。言葉は悪いがテレクラを頻繁に利用する様な女ってのは、ガチで強欲で性格の偏った女が多い。とにかく金の事しか考えていなかったりワガママな事を言う女が非常に多いのである。

 

だからこのテレクラにいる女を逆手に取り、女の本質を見抜く勉強の場として利用して欲しいのだ。こんな貴重な経験が僅か数千円で出来るのだから絶対にメリットはある。自分は女運が無いなと感じている人には特に行って欲しい女性判別法である。

 

テレクラは比較的年上の女性と繋がる事が多い。所謂バブル世代のパンチの効いた女達である。彼女達は男の扱いに関しては天下一品といっても過言では無い。深入りは絶対に禁物だが、会話してその女性の性格や心の闇を知るのは非常に勉強になる。

 

女なんてのは大抵欲深い生き物だ。口では平気でお金なんて要らない!欲しいのは愛だけ!と言い放つが絶対に嘘だ。とにかく私欲が強くて性格も一見しただけでは絶対に見抜けない部分が存在する。その見抜けない部分をディープな会話で引き出してみて欲しいのだ。

 

例えれば人生相談みたいな感じだろうか。その女の生き様や過去をリアルに聞きだして欲しい。そしてそこから見えてくる闇の部分をしっかりと頭に叩き込んで欲しい。

 

若い女だって年を取ればテレクラババアみたいな性格や発想になって行く。特に容姿端麗で周りから常にチヤホヤされている様な女には要注意だ。ババア化すれば一気に本当の人間性が見えてくる。それはまるで違う生き物だろう。

 

人生と言うのは長い。しかし人間は一人では生きられない。生きていれば必ずパートナーが欲しくなるし、良い女と結婚出来れば良い人生を送れるのである。地獄な人生にならない様にも是非、テレクラを利用して女の勉強をして欲しいと思う。

続きを読む≫ 2014/12/10 12:20:10

最近の各ツーショット番組は非常に盛り上がってきている。

 

とにかくスマホ世代・LINE世代の若い女の子達の登録が凄まじい勢いで伸びているからだ。私はこのブームを2年ほど前から指摘し予想して来たが、まさかここまで急激にブームが来るとは思わなかった。私の感覚から言うともはや大手出会い系サイトであるワクワクメール・ハッピーメール・イククル・YYC・ミントCJなどは完全にオワコン化したと思う。

 

時代は生電話系のコミュニティーを求めているのである。マックスやハニーラインの盛り上がりを見れば一目瞭然である。

 

しかし、これらのツーショットダイヤルだが少々やっかいな面も出てきていると言える。それはあまりにも新規の女性が増え過ぎて、ある種のディープな雰囲気が売りであったツーショットの空気感が確実に変ってきてしまっているからだ。

 

少し前のツーショットダイヤルを利用している女は本当に分りやすかった。シンプルにエロい女ばかりだったからだ。テレフォンセックスが好きな女の場合は、電話が繋がったら既に声質がテレセモードにスイッチオンしている女が多かった。しかし最近はテレセはしたいのだが、初めてなのでやり方が分からなかったり妙に緊張してなかなかエロいテレフォンセックスが出来なかったりする。とにかく初心者が多くなった感じ。

 

出会い目的でも同じ事が言える。前ならお互いに電話で軽い自己紹介を済ませると単刀直入に「今日は即アポ出来る人探してるの」「最近セックスレスだから割り切った感覚でエッチしてくれる人探しています」などストレートに自分の欲求をぶちまけてくれる子が多かったのだ。

 

しかし、この辺りも最近は鈍い。とにかく暇つぶしで電話待ちしている新規女が増えているのでいきなり出会いの交渉をすると「引かれてしまう」事が非常に多い気がする。ツーショットで出会いの交渉なんて当たり前だと言うのに、困った話である。

 

なので最近のツーショットダイヤルはどちらかと言うと、キャバクラ感覚の会話を少し楽しんでから、自分の目的を女の子に伝える流れが必要なのかもしれない。そうしないとなかなか彼女達は楽しんでくれないのだ。

 

こんな状況のツーショットだから、私はあえてテレクラをツーショットと併用する事にしている。ツーショットはじっくりと口説いて行く「じっくりナンパスタイル」で利用するのだ。そしてテレクラ店舗はストレートに「即アポや即テレセ」する時に利用する感じである。正直言って、この方法を導入してからの方が圧倒的にセフレやテレフォンセックス友達を探しやすい状況になってきている。

 

続きを読む≫ 2014/11/02 23:40:02

最近では営業系サラリーマンのサボりスポットとしても有名になっている店舗型のテレクラ。私はこの様な使い方をされているテレクラが嫌いだ。私にとってテレクラは神聖な場所!つまり、メッカである。

 

日本中の国民全てが浮かれて笑顔になれた1980年代。つまりはバブル景気の事である。この時代に生まれたテレクラは私に童貞喪失と言う素晴らしい経験をもたらしてくれた。俺が初めてセックスした女は、テレクラで出会った人妻だったのだ。今思い出しても股間が膨張しそうになる程にエロい女だったな。俺が童貞と打ち明けると嬉しそうに笑い、洗ってもいないペニスを取り出してしゃぶりついてきた。

 

このテレクラ童貞喪失以来、私はテレクラナンパの虜になった。何せ当時はアルバイトでも自給が2000円超える時代だ。俺は社会人としての生活を捨て、フリーターで食ってい行こうと決めたのもこの時期だったな。

 

当時の日本はアルバイトでも月収50万円と言う考えられない給料を叩き出せる時代だった。昼間はファミレスのウェイトレス、夜はガソリンスタンド勤務が俺の日課だった。決して仕事を苦に思った事はなかった。実に良い時代だった。

 

ジュリアナ東京にも行ったな。お立ち台で踊り狂うマン毛のハミ出したお姉ちゃんを見ているだけで楽しかった。

 

そして暇が出来ればテレクラに入り浸っていた。当時のテレクラは本当に鉄火場だった。何せコールは早取りの時代!コンマ一秒の遅れが美女とのセックスを逃す。こんな緊張しつつ下半身がビンビンな状況を楽しめるコンテンツは本当に中毒性があったな。

 

俺はテレクラで100人斬りを達成した。ぶっちゃけ女子高生からOL、人妻まで無差別に食った。セックスのし過ぎでチンポが乾く暇もなかったくらいだ。まあ、数回性病にも掛かったがこんなのは勲章みたいなものだ。

 

そして2014年現在。

 

今のテレクラは本当に酷い。まず選択肢が東京都内のテレクラではリンリンハウスしかない。しかし鳴るコールは割り切りやサポートなどの援助交際目的の女ばかり。何時から日本の女達はこんなに金!金!の世界になったのだろうか?バブル時期のテレクラは援助交際なんて言葉すらなかったぞ?

 

時代の流れと言ってしまえばそれまでなのかもしれない。しかし俺はどうしても納得がいかない。

 

俺はテレクラを変えたい!

 

まずリンリンハウスは電話の取次ぎを止め、伝説の早取り式に切り替えるべきだ!バブル時代の鉄火場を再現しろ!今すぐしろ!

 

そして援助交際や割り切り女たちを一掃するべきなんだ!タダマン出来なきゃテレクラと呼べないんだからな!これだけ変えるだけでテレクラは一時的に利用率が減るかもしれないが、確実に業績はV字回復するのだから。

 

一刻も早く俺にテレクラ全盛期の興奮を味あわせてくれよ!

続きを読む≫ 2014/08/26 17:17:26

テレクラをまだメインで利用している人はいるだろうか?私はテレクラだけに特化している訳では無いが、昔の好で一応は他の出会い系コミュニティーと同時併用している感じだ。

 

まあテレクラを利用すると言う事は、リンリンハウスを利用していると同意語である事は間違いない。何せ私が活動している地域は東京都内だからである。東京や関東近辺にはもはやリンリンハウスしかテレクラが残っていない。まあ他の地方はもっと悲惨な状況なのでまだましと言えるのかもしれないが。

 

さて、そんなテレクラリンリンハウスなんだけど、もう酷い状況だよ!とにかく新規女性のコールなんて滅多に取れねえ!

 

繋がる女共は声からしてツーショットダイヤルババアばっかり!少し雑談すれば直ぐに本章を表す。ツーショットババアは相当ストレスが溜まってるから少しイラっとする言葉を掛けると直ぐにガチ切れするからな。

 

マジで電話口で発狂している真性のガイキチだ。危ないので絶対に待ち合わせなんてしてはいけない。

 

次にムカつくのが、全く出会う気の無いサクラ?女だな。とにかく会話は噛み合わないし最悪。テレクラってのは何時からこうなったんだろう?テレクラ規制が厳しくなってきてからかな。本当に全盛期のテレクラを知っている俺からするとムカつくを通り越して悲しいんだよな。

 

まあ幸いリンリンハウス系列が運営しているマックスには良質な女達が増えているから、なんとか許容できるよ。もはやテレクラは場所だけ借りて、個室でマックスやってる感じだね(笑)実際、自宅だと壁が薄いから大きな声でテレフォンセックスするのも厳しいからね。あ!もしかしてリンリンハウスもこう言う使い方をして欲しくて店内でマックスの宣伝してるのかな(笑)もし意図的にそうしてたら凄いわ。

 

まあそんな訳で俺はもっとリンリンハウスに変わって欲しいんだ!まずどう考えても不のオーラ満載の概観を変えたほうが良いと思うよ。まああの看板はご愛嬌でそのままで良い(笑)何せマドンナのPVでも取り上げられるくらいだからね。ある意味外人受けは良いのかもしれないな。まあ外人がテレクラなんて絶対に利用しないけどな。

 

後は女性集客をしっかりしろ!条例でポケットティッシュ配布は出来ないのは分かってる。でも他に方法はいくらでもあるだろうが!?何故、天下のリンリンハウスがそれくらいの方法を見つけられないのだろうか?

 

テレクラはよ!結局の所、女が集まれば何時でも復活可能なんだよ!俺みたいな熱いファンがいるんだからよ。頑張ってくれよ!リンリンさんよ。。。

続きを読む≫ 2014/07/02 21:27:02

今テレクラは女からの電話を定員が一度取り次いでから、他の客に順番に回す取次ぎ方式なのはご存知だろう。しかし昔のテレクラには取り次ぎなんて甘いシステムは無く、電話が鳴った瞬間に受話器を素早く取った方が勝ちと言う弱肉強食の世界だった。

 

本当に容赦無い世界で、トロいおっさんなんかは何時間粘っても一度も女からのコールを取れないなんて事も日常茶飯事だった。まあ常連通しだとコール取りが上手いヤツがオッサンに缶コーヒー一本で1コールあげるなんて事もあったけどね(笑)今考えるとある意味アットホームで団結力あったなとも思うけど(笑)

 

とにかくコールを取る神様みたいな常連が居て、可愛い子は全部そいつが始めにセックスしちゃうんで相当恨まれてたね。あいつ今でも元気かな?恐らく50代突入してるだろうな。

 

80年代のテレクラってのは本当に女のイロハを学べる最高の場所だった。援助交際なんてのも殆ど無くて純粋にセックスしたい女が多かったからね。

 

まあ性病にはよく感染したけど(汗)

 

テレフォンセックスもずいぶんとテレクラで鍛えられた。何時も同じ時間に電話してくるテレフォンセックス専門のオバチャンとか本当にエロかったな~。おばちゃんなのに本当にトークがエロいからついつい長電話しちゃうんだよね(笑)多分いま70歳くらいいってるんじゃないかね(爆)

 

生きてるかどうかも怪しい所だ。。。

 

もし、テレフォンセックスが上手くいかない、恥ずかしさが残って続かないなんて人が居たら、一度テレクラにいってみるといいよ。

 

まだまだリンリンハウスなんかはコールも鳴るし、テレフォンセックスおばちゃんもいるからね。いい練習台になってくれると思うよ。相性が良かったらそのまま待ち合わせてセックス出来るかもしれないしね!

続きを読む≫ 2014/03/12 21:02:12

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